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ビジネスメール実態調査2026 徹底解説セミナー

『ビジネスメール実態調査2026』の結果を徹底解説

【リアルタイム参加 & 録画配信】

スケジュールに合わせて選べる受講スタイル

「当日は、都合が合わない」「それでも何とか参加したい」

そんな声にお応えし、2026年版実態調査の解説セミナーは、
はじめから録画でご視聴いただけるアーカイブ配信をご用意しました。
リアルタイムでも、後日の録画視聴でも、ご都合に合わせてご活用いただけます。

このセミナーで得られること

  • 1293名の回答者の声!最新の調査結果を分かりやすく解説
  • ビジネスメールの実態、変化、教育ギャップの可視化
  • メール教育や業務改善に役立つ視点と示唆
  • 調査に基づいた、実務に生かせる改善のヒント

講座の対象者

次のことが一つでも当てはまる方に役立つ講座です

  • 調査結果を正確に把握したい方
  • 組織のコミュニケーション課題を改善したい方
  • ビジネスメールに関する最新動向に関心のある方

講義内容(約60分)

  • 調査概要と設問設計の背景
  • 主な集計結果とその読み解き
  • 傾向・変化・注目点の深掘り
  • 今後の課題と展望
  • よくある誤解とその補足説明

『ビジネスメール実態調査2026』設問一覧

今回のセミナーでは、以下の項目を全て、解説します。
閲覧申請が必要な詳細ページでも公開してない調査項目を、本セミナー限定で取り上げます。
「不安の有無」「不快感の有無」「研修の有無」など、多くの項目をクロス集計
し、細かい分析を行います。
年別に比較した結果も紹介します。本セミナーでしか知ることのできない情報が満載です。

調査項目一覧

【Q1】仕事で利用している主なコミュニケーション手段
【Q2】仕事でメールの送受信に使用している主な機器
【Q3】仕事で使用しているメールソフト
【Q4】仕事で1日に送信しているメールの平均通数
【Q5】仕事で1日に受信しているメールの平均通数
【Q6】1年前と比較した、仕事でのメール送受信量の変化
【Q7】仕事でメールを確認する頻度※ご自身の体感に基づいて選択してください
【Q8】送信メールに対する返信がいつまでに届かないと「遅い」と感じますか(急ぎの用件を除く)
【Q9】メールの返信が遅れてしまうこと
【Q10】メールの返信が遅れる理由
【Q11】メールを1通読むのにかかる平均時間
【Q12】メールを1通書くのにかかる平均時間
【Q13】仕事でファイルを送ること
【Q14】仕事でファイルを送る手段
【Q15】あなたの職場では、生成AIの利用が認められていますか?
【Q16】メール作成や返信の際に、生成AIを利用することはありますか?
【Q17】メール関連業務で利用している生成AIサービス
【Q18】メール業務で生成AIを利用する目的
【Q19】生成AIを利用することで、メール作成時間は変わりましたか?
【Q20】生成AIで作成したメールは、そのまま送信しますか?
【Q21】相手から届いたメールで「これはAIが書いたな」と気づくことはありますか?
【Q22】AI作成と思われるメールで、どのような違和感やミスに気づいたことがありますか
【Q23】AIの利用や、AI特有の違和感(前設問の内容)についてどう感じますか?
【Q24】自分のメールに不安を抱くこと
【Q25】不安の内容
【Q26】過去一年間に仕事でメールの失敗をしたこと
【Q27】自分がした失敗の内容
【Q28】自分の失敗を指摘されたこと
【Q29】過去一年間に仕事でメールを受け取り、失敗を見つけたこと
【Q30】見つけた失敗の内容
【Q31】相手の失敗を指摘したこと
【Q32】過去一年間に仕事でメールを受け取り、不快に感じたこと
【Q33】不快に感じた内容
【Q34】不快感を相手に指摘したこと
【Q35】相手のビジネスメールがうまいと感じること
【Q36】ビジネスメールがうまいと感じた内容
【Q37】ビジネスメールのスキルアップが重要だと感じること
【Q38】過去一年間で、取引先や上司を装った「本物か判断に迷うような巧妙なメール(詐欺やなりすまし)」を受け取ったことがありますか?
【Q39】仕事におけるメール対応は、あなたにとってストレスになっていますか?
【Q40】メール対応にストレスを感じる理由は何ですか?
【Q41】会社でビジネスメールの社員研修
【Q42】あなたの職場の「独自のメールルール」や「驚きの慣習」があれば教えてください

資料について

セミナーは、設問に対してグラフを用いながら解説します。本セミナーに配布資料(テキスト)はありません。
画面に映す資料の提供は行いませんので、ご了承ください。

セミナーの内容や構成は予告なく一部変更する可能性があります。あらかじめご了承ください

注意事項

  • 資料の一部あるいは全部についてコピーなどの二次的使用は禁止です
  • 本セミナーの撮影、録音、録画はできません

参加方法

自動返信メールでZoomのURLをお知らせします。

講師

平野 友朗(ひらの ともあき)

一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役

1974年生まれ。筑波大学人間学類(認知心理学)卒業。広告代理店勤務を経て2003年に日本で唯一のメルマガコンサルタントとして独立。2004年、アイ・コミュニケーション設立。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会設立。ビジネスメール教育の第一人者として知られ、メールマナーに関するメディア掲載1500回以上、著書39冊。メールを活用した営業手法には定評があり、メールとウェブマーケティングを駆使して10000社の顧客を開拓。メールスキル向上指導、組織のメールに関するルール策定、メールの効率化による業務改善や生産性向上などを手がける。官公庁や企業などへのコンサルティングや講演、研修回数は年間150回を超える。

出版実績
講演実績

味の素、アットホーム、アデコ、穴吹興産、イッツ・コミュニケーションズ、伊藤忠商事労働組合(東京支部)、 INAX、茨城日立情報サービス労働組合、SMBCコンサルティング、エプソン販売、川崎汽船、熊本日日新聞社、グローウィル、ケイ・アイ・エス、兼六土地建物、三州食品、新東、セキスイハイム不動産、全国IBMユーザー研究会連合会、宣伝会議、中部マーケティング協会、チューリッヒ保険、TOTO、トッパン エムアンドアイ、ナック、日本電信電話ユーザ協会、日本ドナルドソン、博報堂DYメディアパートナーズ、パナソニック電工、パナソニック電工電路、広島空港ビルディング、富士通マーケティング 関越支社、みずほ総合研究所、三井住友海上火災保険、商工会議所、中小企業家同友会、ラジオ運行実務担当者連絡会、国土交通省、農林水産省、阿蘇市、青山学院大学、嘉悦大学、明治大学、東海中学校・東海高等学校、他

ビジネスメール実態調査2026 徹底解説セミナー概要

開催日時 2026年6月1日(月)12:00-13:00
アーカイブ視聴期間 2026年6月30日(火)までの予定
受講料 一般 5,500円
実態調査協力者 0円(回答時にアドレスを登録してくださった方には、自動的にZoomのURLをお知らせします。そのためお申し込みは不要です。)
支払方法 銀行振込(事前)/クレジットカード決済

<銀行振込の場合>
振込先情報は申込時に届く自動返信をご確認ください。

<クレジットカード決済の場合>
申込完了ページに表示される「クレジット決済はこちら」をクリックしてお申し込みください。

問い合わせ 一般社団法人日本ビジネスメール協会
【電話】03-5577-3210
【メール】info@businessmail.or.jp

よくあるご質問

当日参加の場合、カメラ・マイクOFFでも参加できますか?

参加できます。今回のセミナーは主催者が録画をするため、カメラとマイクはOFFでの参加をお願いします。マイクがONになっていた場合、こちらから強制的にミュートにさせていただきます。

投影資料をデータでもらえますか?

資料のデータ提供は行っていません。

請求書を発行してもらえますか?

発行可能です。請求書が必要な場合は、備考欄に請求書希望の旨、ご記入ください。請求書(PDF)をメール添付でお送りします。

弊社の支払サイトが「月末締め翌月末払い」のため、期日までに振り込むことができません。どうしたらよいですか?

法人でのお申し込みのみ、支払期日の変更を承ります。備考欄に支払予定日をご記入ください。
【記入例】支払期日変更希望:2026年6月30日までに支払予定

自宅でも受講できますか?

自宅でも受講できます。

動画はダウンロードできますか?

できません。

アーカイブ視聴用のデバイスについて

オンライン講座の受講に必要なものは「パソコン/iPad」「インターネット環境」のみです。スマートフォンは画面が小さいので受講には適しません。

お申し込みフォーム

ビジネスメール実態調査2026に回答し、その際アドレスを記載してくださった全員にZoomのURLをお知らせします。そのためお申し込みは不要です。


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