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実態調査 

ビジネスメール実態調査2019

1日平均は送信「11.59通」、受信「38.07通」 「部長クラス」の送受信数が最多 残業が多いと感じている人は、感じていない人よりも送受信数が多い PDFをダウンロードする 一般社団法人日本ビジネスメール協会(代表理事 …

ビジネスメール実態調査2018

ビジネスメールの1日平均、送信は約12通、受信は約34通。受信数は減少傾向。メールを上手いと感じさせるポイントは「文章が簡潔で分かりやすい」。

ビジネスメール実態調査2017

ビジネスメール1日の平均通数、送信は約12通、受信は約39通。役職が高くなるにつれて通数が増える。メールの確認頻度は「1日に10回以上」(47.93%)が最多。残業が多いと感じている人は45.43%。

ビジネスメール実態調査2016

ビジネスメール1日の平均通数、送信は約12通、受信は約55通。1通作成の平均時間は7分。メールの不安第1位は「正しく伝わるか」(78.35%)。不快なメールの第1位は「文章が曖昧」(33.28%)。

ビジネスメール実態調査2015

仕事で初めての連絡、失礼だと思う手段の第1位は「LINE」(50.87%)。7割の人が「自分のメールに不安を感じることがある」。不安の第1位は「正しく伝わるか」(80.48%)。

ビジネスメール実態調査2014

仕事上のコミュニケーション手段トップは「メール」98.45%。LINE、Facebookが無視できない存在に。不快に感じるメールの特徴!文章が曖昧(37.69%)、文章が失礼(31.85%)、文章が攻撃的(21.84%)。

ビジネスメール実態調査2013

仕事で嫌われるメールの特徴、文章が失礼(52.20%)、文章が曖昧(36.53%)、言葉遣い(23.83%)。

ビジネスメール実態調査2012

仕事で受け取った不快なメールワースト3。文章が失礼(47.17%)、文章が曖昧(33.67%)、文章が冷たい(20.83%)。

ビジネスメール実態調査2011

仕事で受け取った不快なメールワースト3。文章が失礼(55.8%)、文章が曖昧(38.5%)、文章が冷たい(29.4%)。

ビジネスメール実態調査2010

会うよりまずはメール、職場内の主要コミュニケーション手段はメールが95.12%。職場のメールで56.53%が失敗経験、65.57%が不快を感じた経験あり。

ビジネスメール実態調査2009

過去1年間で、50%以上がメールで失敗、73%がメールで不快な経験あり。不快なメール第1位は「内容(本文)がわかりにくいメール」で44.8%が回答。

調査結果の引用・転載を希望の皆様へ

本調査の使用については、協会までメールまたはお問い合わせフォームよりご連絡ください。