お問い合わせ

よくある質問

質問をクリックすると、回答が表示されます。

主催者について

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講座の申し込み受け付け窓口、受講料の支払先が違います。ビジネスメールコミュニケーション講座は、開催日によって協会主催と認定講師主催があります。講座の内容(使用するテキスト)は同じですが主催者が異なります。申し込みや支払いに関する問い合わせは、主催者までお願いします。

支払方法について

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申込日から2週間以内に、お振り込みをお願いします。開催日が近いときは開催5日前までに、お振り込みください。受講料をお振り込みいただくと申込完了です。オンライン講座では、受講料の入金を確認後、テキストを郵送しています。発送期間に余裕を持っての、お振り込みをお願いします。

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発行可能です。請求書が必要な場合は、申込フォームの備考欄に「請求書希望」と記入してください。支払期限の希望がある場合は「支払期限」も書いてください。請求書(PDF)をメール添付で送ります。原本の郵送は行っていません。

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通常は郵送していません。ただし、社内手続きに原本が必要な場合は、郵送します。申込フォームの備考欄に「請求書の郵送希望」と記入し、その理由も書いてください。

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法人でのお申し込みの場合は、支払期限の変更を承ります。申込フォームの備考欄に「支払予定日」を記入してください。【記入例】支払期日変更希望:2021年9月30日までに支払予定

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再発行可能です。申込時に届いた自動返信メールに返信して、事務局までご連絡ください。

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発行可能です。申込時に届いた自動返信メールに返信して、事務局までご連絡ください。請求日は申込日、支払期限は入金日で、請求書を発行します。請求書に記載する、請求日と支払期限に希望がある場合は、お知らせください。請求書はPDFをメール添付で送ります。原本の郵送は行っていません。

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クレジットカードでの支払いは受け付けていません。銀行振込をお願いします。

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一人が複数の講座に申し込んだ場合、一社で数人が申し込んだ場合、受講料をまとめてお振り込み可能です。口座名義は、申込時に登録した企業名あるいは個人名で、お振り込みください。お申し込み方法は、一人ずつ申込フォームへのご登録をお願いします(オンライン講座はテキスト郵送先の登録が必要なため)。その際、備考欄に「受講料は一括払い希望」と書いて、一括で支払う対象となる「講座名」「申込合計人数」「受講者名」を記入してください。(例:受講料は一括払い希望。ビジネスメールコミュニケーション講座を2名で申し込み。一般社団法人日本ビジネスメール協会 山田太郎、一般社団法人日本ビジネスメール協会 鈴木幸子。)

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可能です。お振り込み予定の企業名を、事務局までお知らせください。

キャンセル・欠席について

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【受講料「振込前」のキャンセル】
連絡をいただいた時点で、キャンセルを承ります。キャンセル料は発生しません。期日までに指定口座への振り込みが完了していない場合は、自動的にキャンセルとなることがあります。各講座は少人数制で、申し込みが入った時点で、席を押さえています。定員に達したら受付終了です。キャンセルされる場合は、必ず連絡をお願いします。

【受講料「振込後」のキャンセル】
受講料の振込完了後のキャンセル(返金)はできません。入金の確認ができ次第、テキストを郵送し、参加用URLをお知らせしています。開催9日前までの連絡で、受講日の変更が可能です。開催が決定している日程へお振り替えします。オンライン講座は、講師のスケジュールを押さえて、受講者1名でも開催しています。直前や当日のキャンセルはお控えくださいますよう、ご協力をお願いします。

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可能です。事務局までご連絡ください。振替候補日をお知らせします。

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キャンセル料金がかかる場合もあるので、できるだけ早めにご連絡ください。

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可能です。代わりに受講される人の名前(よみがな)をお知らせください。

会場受講について

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名刺、筆記用具をお持ちください。受付では本人確認のため、名刺を一枚頂戴します。名刺交換のロールプレイングでも名刺と名刺入れを使います。テキストは会場で配ります。テキストにメモをとれるように、筆記用具をお持ちください。また、会場内には自動販売機がありません。水分補給に必要な飲料は、ご持参ください。

オンライン受講について

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ビデオ会議システム「Zoom」を使用します。パソコン(カメラ・マイク)とインターネット環境が必要です。事務局から受講者へ参加用URLを送ります。当日は、そのリンクをクリックして、オンライン講座に参加してください。講演開始15分前から入室可能です。

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受講できます。初めてZoomを利用される場合は、事前に接続のテストをお願いします。以下のページをクリックすると、カメラとマイクのテストができます。

https://zoom.us/test

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パソコン(カメラ・マイク)とインターネット環境があれば、受講できます。テキストは、申込フォームに登録された住所宛てに郵送します。自宅への郵送を希望するときは、自宅の連絡先(住所・電話番号)を登録してください。

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会社の自分の席でも受講できます。ただし、周囲に人がいてカメラに映りこむ、周囲の話し声や電話の音が聞こえてくると、カメラ・マイクをONにできない、講義に集中できないことがあります。会議室など、カメラとマイクをONにして、集中できる環境での受講を推奨しています。

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可能です。他に人がいない会議室が一番集中できるので、会議室をおすすめしています。

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受講料の入金確認後、2~3営業日以内に参加用URLをメールでお知らせしています。迷惑メールフォルダに入っていないか、ご確認ください。メールが届いていない場合は、事務局までご連絡ください。

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オンライン受講に必要なものは「パソコン(カメラ・マイク)」「インターネット環境」です。iPadでも、カメラとマイクがONになっていれば受講可能です。スマートフォンは画面が小さいので、受講には適しません。

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本講座では、講師が資料を画面共有しながら解説します。受講者の環境によっては、画面の文字が小さく感じることもあります。テキストが手元にあったほうが講義に集中できるため、事前に郵送しています。なお、テキストは、海外への郵送は行っていませんので、ご了承ください。海外に住んでいる場合やテキスト不要(説明だけ聞きたい)な場合は、申込フォームの備考欄に「資料の郵送不要」と書いてください。

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資料のデータ提供は行っていません。

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事務局までご連絡ください。通常、受講料の入金確認後、2~3営業日以内にテキストを郵送しています。日本郵便のレターパックライトで発送します。ポストに投函されます。

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カメラ無しでの受講はできません。カメラが無い(カメラをOFFにしていた)場合、1台のパソコンの前に、受講者が10人いても分かりません。本講座は受講(視聴)人数分の申し込みが必要です。当日、カメラがOFFの状態が15分以上続く、講師の呼びかけに答えないといった場合は、受講者の確認ができないため、こちらからZoomの接続を切断します。受講料の返金や日程の振替などはできませんので、ご了承ください。

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受講者の通信環境によっては、映像が途切れてしまうことがあります。Wi-Fiの電波が強い場所や、有線でインターネットに接続しての受講を推奨しています。

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受講はできます。どうしてもマイクをONにできない場合は、チャットで発言してください。ただし、オンライン講座では学びを深めていただくために、講師が問いかけ、それに答ていただくといった形式を重視しています。研修効果を高めるためにも、マイクやヘッドセットを準備し、受講環境を整えての参加をお願いしています。

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可能です。

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可能です。ただし、それぞれのマイクとスピーカーがONになっていると、ハウリングを起こすことがあります。事前に必ずテストをして、ハウリングが起こらないか、音声が相手に聞こえるか、ご確認ください。

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発行可能です。受講証明書が必要な場合は、申込フォームの備考欄に「受講証明書の発行希望」と書いてください。申込時に登録された会社名と名前で受講証明書を発行します。受講後に受講証明書(PDF)をメール添付で送ります。原本の郵送は行っていません。

講座の内容について

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初心者に限らず、ビジネスメールの基礎を学びたい人が対象です。メールソフトやパソコンの操作に関する解説は行いません。ご注意ください。本講座は、2時間コース(公開講座)、2時間30分コース(オンライン講座)、3時間コース(初心者向け)があります。使用するテキスト(プログラム)は同じですが、解説のスピードが異なります。初心者やじっくり学びたい人は、3時間コースがおすすめです。

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時間が違います。『ビジネスメールコミュニケーション講座』は2時間(会場)と2時間30分(オンライン)があります。『(初心者向け)ビジネスメールコミュニケーション講座』は3時間(会場・オンライン)です。基本的な内容は全て同じですが、解説のスピードや説明する事例が異なります。

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ビジネスメールコミュニケーション講座のプログラムを使い、医療・製薬業界向けの事例を交え、業界に特化した解説をします。ドクターから返信がこない!「御机下」「御侍史」って正しいの?といった疑問を解消し、業界特有のメールのマナー、ルール、書き方、送り方を身に付ける講座です。

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個別のメールソフト(OutlookやGmailなど)の操作方法を解説する講座はありません。各講座は、メールソフトに左右されない、ビジネスメールの書き方や送り方、効率のよい使い方を解説します。