【オンライン】ビジネスメールコミュニケーション講座
2025年9月19日 (金) 10:00~12:30 開催 // the_title(); ?>主催: 日本ビジネスメール協会
基礎から学ぶビジネスメール講座
本講座は2時間30分と3時間(初心者向け)のコースがあります。内容やテキストは同じですが、解説のスピードが異なります。初心者向けは、新入社員や転職者などメールをあまり使ってこなかった方、メールに苦手意識を持っている方が多く受講されています。時間にある程度余裕があり、じっくり学びたい場合は、3時間の初心者向けコースをオススメしております。
ビジネスメールのマナーやルール、書き方や送り方、効率よくメールを使う上で役に立つテクニックを学ぶ講座です。ワークなどを通じて受講者自身の思考や行動パターンを整理、改善点に気付くことができ、意見交換や発表などを通じて他の受講者の考えも学べます。「分かりやすい」と好評のテキストを使用します。
講座の対象者
次のことが一つでも当てはまる人に役立つ講座です
- ビジネスメールを学びたい
- メール作成の時間を短縮したい
- 社員研修として利用したい
- 職場や自宅で受講したい
受講のメリット(期待できる効果)
ビジネスメールコミュニケーション講座を
受講することで
次のような効果が期待できます。
基礎
が身につく
知っているようで知らないメールの基本が身につき、応用が利くようになる
使い分け
ができる
メール・電話・対面など手段を使い分け、状況に適したコミュニケーションがとれるようになる
失敗
を防げる
注意すべきことを知り、迷いや不安が減ります
トラブル
を防げる
メールで正しく伝え、誤解やトラブルを防げるようになる
良好な関係
を築ける
印象よく伝え、メールで円滑なコミュニケーションが取れるようになる
時間短縮
ができる
メールを処理する時間を短縮、書くスピードをアップできるようになる
このメールの改善点が見つかりますか?
よくありがちな失敗メールのサンプルです。この中には、10個以上の改善点が潜んでいます。
改善点が見つからない方は、メールで失敗している可能性が高いといえます。
ビジネスメールコミュニケーション講座を受講すると、このようなメールの、どこに問題があるのかを学べます。気になる人は、ぜひご参加ください。
講座内容
第1部 ここだけは押さえておきたい!メールの基本ルール・マナー
仕事で使うメールの基本的なマナー、守るべきルールを解説します。世間一般で好まれるメールの基本的な型を知り、メールの基礎を身に付けます。型を知ることで時間をかけずにメールが書けるようになります。基礎を身に付けることで、応用が利くようになります。
第2部 用件が正しく伝わる!好感を持たれるライティングテクニック
心遣いがあるかないかで仕事の進み方も変わります。伝えたいことを正しく伝え、誤解や行き違いをなくし、好印象を与えるメール文章とは。良好な人間関係を構築して、仕事を円滑に進める伝え方を解説します。
第3部 効率化とスピードアップの技術
メールを効率よく使い、生産性を向上する方法を解説します。メールを処理する時間が劇的に改善するスピードアップのテクニックが学べます。
まとめ・質疑応答
講座内で質問を受け付けます。学びを深める時間としてご活用ください。
セミナーの内容や構成は予告なく一部変更する可能性があります。あらかじめご了承ください
受講案内
- 事前に受講環境を整えて、ご参加ください
- 講義の配信には、Web会議サービス「Zoom」を利用します
- 事前に、アプリケーションのインストールをお願いします
- 当日はカメラとマイクをONにして、受講してください(カメラOFFは受講不可)
- お客さま側での通信トラブルの場合、原則講義はそのまま続けます
注意事項
- 同業者(研修会社、研修講師など)のお申し込みはお断りしております
- 撮影、録音、録画などは禁止です
- 資料の一部あるいは全部についてコピーなどの二次的使用は禁止です
- 担当講師は変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください
学びを深めるテキスト(配布資料)※事前配送
講座テキスト1冊
「内容が充実していて理解が深まりました!」と受講者から好評のテキストを使用します。
テキストは事前に配送しますので、当日は手元に置いて受講してください。
- 受講者一人につき一式です。予備の提供はありません
- 資料のデータ提供(PDF送付)は行っていません。配付資料の提供方法は配送(ヤマト運輸使用)のみです
- 実際の配布資料は2色印刷です
- 申込時の登録住所に不備があると配達ができないためご注意ください
サンプル動画
実際の講座内容を1分間のダイジェスト版として公開しました。
セミナー概要
日時 | 2025年9月19日(金) 10:00~12:30(受付開始9:45~) |
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主催 | 株式会社アイ・コミュニケーション |
協賛 | 一般社団法人日本ビジネスメール協会 |
会場 |
インターネット環境があればどこでも |
定員 | 20名 |
受講料 | 11,000円(税込) |
支払い方法 | (1)銀行振込 ・振込先情報は、申込時に届く自動返信メールをご確認ください ・申込日から【2週間以内】にお振り込みください ※開催日が近い場合は、開催日の6日前までにお手続きください (2)クレジットカード払い ・決済用のURLを2営業日以内にメールでご案内いたします ・申込日から【2週間以内】にお手続きください ※開催日が近い場合は、開催日の6日前までにお願いいたします 請求書について 請求書が必要な方は申込フォームの備考欄にご記入ください。 行政機関による押印の見直し通達を受けて現在、押印なしで発行しています。 支払期限について 支払期限の調整をご希望の場合は事務局までご相談ください。 入金確認後にテキストを発送するため、日程に余裕をもってお手続きください。 テキスト発送後のキャンセルによる返金はお受けできません。 ※受講日や受講者の変更は可能です |
お問い合わせ | 株式会社アイ・コミュニケーション 【電話】03-5577-3237 【メール】seminar@sc-p.jp |
講師

直井章子
一般社団法人日本ビジネスメール協会
株式会社アイ・コミュニケーション
専任講師
ビジネスメール教育の専門家。一般社団法人日本ビジネスメール協会にて、ビジネスメールの教育研修プログラムの開発、実態調査や検定試験に携わり、研修やセミナーでの講演、執筆など活動は多岐に渡る。 「読売新聞」「朝日新聞」「日経WOMAN」 「日経パソコン」 「日経ビジネスAssocie」「日本経済新聞(電子版)」「日経 xTECH」「日経 xTECH Active」 「ニッキン」「ニッキンマネー」「テレコム・フォーラム」「bizocean」など新聞や雑誌、ウェブ媒体への掲載多数。
出版実績



- 『このフレーズが決め手! 伝わるモノの書き方のコツ』(ナツメ社)
- 『カリスマ講師に学ぶ!実践ビジネスメール教室』(日経BP社)
- 『ビジネスメールの常識・非常識』(日経BP社)
講演実績
農林水産省、大府市雇用対策協議会、理化学研究所、分子科学研究所、アンリツ、アンリツエンジニアリング、茨城スバル自動車、HJホールディングス、きらぼしコンサルティング、さいとう社労士事務所、ドコモ・サポート、東京ガス、日本高圧電気、三菱スペース・ソフトウエア、宮本組、公益財団法人日本電信電話ユーザ協会、東海中学校・東海高等学校、など多数
申込期限
開催1週間前まで
申込状況によっては、それより前に受け付けを終了することがあります
支払い期限
- 申込日から2週間以内(開催日が近いときは6日前まで)
受講料のご入金を確認後、テキストを発送します
お届け日数は通常、投函から2~3営業日かかります
日程に余裕をもってお手続きください
テキスト発送後のキャンセルによる返金はお受けできません
申込から受講までの流れ
1.申込フォームに必要事項を入力・送信
支払い方法(銀行振込またはクレジットカード払い)を選択してください
2.自動返信メールを受信
- 銀行振込を選択された方には、振込先情報が記載されています
- クレジットカード払いを選択された方には、2営業日以内に決済URLが別途メールで届きます
3.受講料のご入金
- 申込日から【2週間以内】にお支払いください
- 開催日が近い場合は【開催日の6日前まで】にお手続きください
オンライン講座の場合
ご入金確認後、テキストを発送
発送後のキャンセルは返金不可となります(受講者変更・日程変更は可能)
4.受講当日
- 会場受講の方は、指定の会場にお越しください
- オンライン受講の方には、前日までにZoomなどの参加URLをメールでご案内します
キャンセルポリシー
キャンセルのタイミングによって、返金の可否および金額が異なります。詳細はキャンセルポリシーをご確認ください。
よくあるご質問
どのようにオンライン受講をするのですか?
Zoom(ビデオ会議システム)を使用します。事務局から受講者へ参加用URLを送ります。当日は、そのリンクをクリックしてオンライン講座に参加してください。講演開始15分前から入室可能です。
視聴用のデバイスについて
オンライン講座の受講に必要なものは「パソコン(カメラ付き)」「インターネット環境」のみです。iPadでもカメラとマイクがONになっていれば受講可能です。スマートフォンは画面が小さいので受講には適しません。
テキスト(配布資料)はなぜ配送なのですか?
本講座では、講師が資料を画面共有しながら解説します。受講者の環境によっては画面の文字が小さく感じることもあります。テキストが手元にあった方が講義に集中できるため、事前に配送しています。開催直前に申し込んだ場合や開催日までにテキストを受け取ることができない場合は、備考欄に「資料の到着は講座終了後でも構いません」などと書いてください。お住まいが海外の方やテキストは不要(説明だけ聞きたい)という方は、備考欄に「資料の発送不要」と書いてください。
テキスト(配布資料)をデータでもらえますか?
資料のデータ提供は行っていません。
予備のテキスト(配布資料)をもらえますか?
テキスト(配布資料)の予備は提供していません。受講者1名につきテキスト(配布資料)は1部を提供します。
カメラがないのですが、参加できますか?
大変申し訳ありませんが、ご参加いただくことはできません。カメラをOFFにしていた場合、1台のパソコンの前に受講者が10人いても分かりません。本講座は視聴人数分をお申し込みいただいています。当日、カメラがOFFの状態が15分以上続いた場合は、こちらから接続を強制的に切断します。その際、受講料の返金や日程の振替などはできませんのでご了承ください。
マイクが使えないのですが、参加できますか?
参加できます。受講環境によってマイクをONにできない場合は、チャットで受け答えをしてください。本講座では、講師と受講者の対話をできるだけ行いたいので、マイクやヘッドセットの準備をお願いしています。
いつまでに受講料を支払えばいいですか?
申込日から2週間以内に、開催日が近いときは6日前までに、お支払いをお願いします。自動的にキャンセルはされませんので、キャンセルを希望される場合は必ずご連絡ください。
受講料の請求書を発行してもらえますか?
希望者には請求書を発行し、PDFをメール添付でお送りします。請求書の郵送には対応していませんので、ご了承ください。なお、弊社では行政機関による押印の見直し通達を受けて、現在、請求書は押印なしで発行しています。請求書を希望される場合は申込フォームの備考欄に「請求書発行希望」の旨をご記入ください。支払い期限の希望がある場合は、あわせてご記入ください。
受講料の領収書を発行してもらえますか
希望者には領収書を発行し、PDFをメール添付でお送りします。領収書の郵送には対応していませんので、ご了承ください。なお、弊社では行政機関による押印の見直し通達を受けて、現在、領収書は押印なしで発行しています。領収書を希望される場合は申込フォームの備考欄に「領収書発行希望」の旨をご記入ください。
受講証明書を発行してもらえますか?
発行可能です。受講証明書の発行を希望される場合は、申込フォームの備考欄にその旨をご記入ください。申込時に登録された会社名と名前で受講証明書を発行し、受講後にPDFをメール添付でお送りします。郵送はしておりません。
弊社の支払サイトが「月末締め翌月末払い」のため、申込日から2週間以内に振り込むことができません。どうしたらよいですか?
法人でのお申し込みの場合のみ、支払期日の変更を承ります。備考欄に支払予定日をご記入ください。
【記入例】支払期日変更希望:2025年5月31日までに支払予定
自宅でも受講できますか?
自宅でも受講できます。申込フォームに登録された住所宛てに、当日使用するテキストを郵送します。自宅宛てに郵送を希望するときは、申込フォームに自宅住所をご登録ください。
オブザーバーとして見学はできますか?
オブザーバーとしての見学はできません。参加される場合は受講料をお支払いください。