資料請求 お問い合わせ

ビジネスメールの読解力&対応力向上講座(オンライン|全日程)

日本で唯一のビジネスメール教育専門機関が直伝

生成AIを使えば、メールの作成スピードは格段に上がります。
けれど本当に差がつくのは、AIを使いこなす「指示力」と、出てきた文面を見抜く「検品力」です。

この講座では「作る・読む・検品する」の3つを軸に、AIでメール業務を効率化する方法を、実演を交えて3時間でお伝えします。

お申し込みはこちら

講座の対象者

次のことが一つでも当てはまる人に役立つ講座です

  • AIでメールを作っているが「本当にこのまま送っていいのか」毎回不安が残る
  • AIが作った文面の「どこを直せばいいのか」が自分では判断できない
  • 長文メールや複雑なスレッドから「結局、誰が何をするのか」を読み取るのに疲れている
  • 相手のメールが噛み合わない、論点がずれていると感じることがある
  • 断り・催促・謝罪・交渉など、気の重いメールに毎回時間を取られている
  • 自分の文体や社内のやりとりを学習させた「自分専用のAI」を作りたい

受講のメリット(期待できる効果)

本講座を受講することで次のような変化が手に入ります

受講のメリット

AIメールを
見抜く目

過剰な丁寧さ、AI特有の言い回し、噛み合わない論点——「これは送れない」と即座に判断できる検品力が身に付きます。

相手の
本音を読む

丁寧な文面の裏に隠れた不満や、話がこじれた原因をAIに特定させ、次の一手を練れるようになります。

交渉・トラブルを
AIと乗り切る

断り・催促・謝罪・値上げ交渉まで、心理的ハードルの高いやりとりをAIと組んで進める実践術が学べます。

指示の
使い分け

「断って」の一言で済む場面と、前提を書き込むべき場面。時間と成果から逆算した指示の判断軸が手に入ります。

4大AI
の使い分け

ChatGPT・Gemini・Copilot・Claude。読解・作成・検品で「どれが強いか」を実演から体感できます。

専用AI
の構築

あなたの文体・関係性・社内ルールを学習させて「あなたらしい」メールを返す自分専用AIの育て方が学べます。

なぜ「AI活用で激変!ビジネスメールの読解力&対応力向上講座」を開催するのか

メールは、同じ成果が得られるならできるだけ短い時間で書くのが正解です。
入金依頼も、日程調整も、断りも——相手が不快感なく動いてくれるなら、15分かけるより5分で。浮いた時間は、早く帰るか、他の仕事に回せばいい。それだけのことなのに、多くの人がメールに時間を奪われ続けています。

その「作業」を、いまやAIがほとんど肩代わりしてくれます。
講師の平野自身、AIを使うことで、メールを含めたトータルの仕事時間がおよそ半分以下になりました。作業から解放され、人にしかできない判断に時間を使えるようになったのです。

ただし、AIに「丸投げ」はできません

AIは丁寧すぎたり、事実にない気遣いを勝手に足したりします。例えば営業メールで、こんな一文を見たことはありませんか?

貴社のウェブサイトを拝見し、長年にわたり地域に密着した住まいづくりを続け、お客様との信頼関係を大切にされている点に関心を持ち、ご連絡いたしました。

…本当に「感銘」を受けましたか?

一見、丁寧で完璧です。でも受け取った側は一瞬で気づきます。
「これ、AIが書いたな」と。そして、その人の評判は静かに落ちていきます。

だからこそ、効率化の鍵を握るのは「AIへの正しい指示」と「出てきた文面を見抜く検品」の2つ。
指示が的確なら、ほぼそのまま送れる文面が出てきます。検品の目があれば、そのまま送れるか・どこを直すかを一瞬で判断できます。この両輪がそろってはじめて、メール業務は劇的に速くなります。

私たちの役割は「書く人」から「検品する人」へ変わる

これからのメール業務で人間に残る仕事は「どう対応するかを決めること」と「出てきた文面を検品すること」の2つです。
AIは要約も下書きも代わりにやってくれますが、断るのか、受けるのか、交渉するのか——その判断はできません。そして「AIが書いたから」は、送信ボタンを押した責任の言い訳にはならないのです。

「作業はAIに、判断は自分で。メール業務を最短化する3時間です」

AI活用で激変するワークフロー

項目 通常のAI(一般論) 本講座のAI活用法
新規・返信作成 △ ◎
メールの検品・修正 × ◎
長文読解・感情/論点分析 ○ ◎
交渉・トラブル対応 △ ◎
自分らしさの再現 × ○
平野友朗

一般社団法人日本ビジネスメール協会・代表理事の平野友朗です。私はAIなしでは仕事が回らないほど日常的にAIを使い、断りも謝罪も、家賃の値上げ交渉まで、AIと組んで進めています。私のミッションは、皆さんに「時間を生み出してもらうこと」。作業はAIに任せ、人にしかできない判断に時間を割く。そのための具体的な手法を、実演を交えて3時間たっぷりとお伝えします。

お申し込みはこちら

本講座は、AI活用とビジネスメール作成を一気通貫で学べる4部構成です。

講座内容

第1部【パラダイムシフト】AI時代のビジネスメール新常識

AIの歴史や定義は省いて「仕事でどう使い分けるか」に特化します。AIの存在感が増しつつある今、私たちの役割が「執筆者」から「ディレクター」へどう変わるのかを解説します。

  • 言葉の主導権は人間からAIへ移りつつある
  • 私たちの役割は「執筆者」から「ディレクター」へ
  • AIを使うべきか否かの判断基準
  • メール返信のプロセスを分解して考える
  • 「このメールは正しい?」——AIの答えを疑う目
  • 本文は「型」がポイント
  • 「インプット力(指示の質)」が成果の8割を決める
  • 4大AIの得意分野と使い分け

押さえておきたい「よいメール」の原則

AIが作った文面を検品するには「そもそも、よいメールとは何か」という軸が必要です。ビジネスメール実態調査のデータをもとに、この土台を固めます。

  • ビジネスメール実態調査が示す「失敗」の本当の定義
  • 不安・見つけた失敗・不快に感じた内容のギャップ
  • 100点の日本語より、100点の関係性
  • 「よいメール」=「伝わる」+「不快感がない」
  • メールの成果を定義づける
  • 成果が同じなら「1秒でも速く書く」が正解
  • メール改善のプロセス(どの順で直すか)

第2部【読解術】AIで「行間」と「文脈」を科学する

「読む」時間は、実は「書く」時間以上に業務を圧迫しています。単発のメールではなく「やりとりの流れ全体」をAIに読ませ、相手の本音・感情・論点のズレを見抜く技術を、実際のこじれた事例を使って学びます。

  • 単発ではなく「流れ」を読ませ、こじれた原因を特定
  • 「全文引用」で過去のやりとりから怒りの火種を特定
  • 感情の可視化:この相手の怒りは10段階中どのくらいか
  • 丁寧な文面の裏に隠れた不満・慇懃無礼を拾い上げる
  • トラブルの予兆となる「違和感」を検知する
  • 「論点ずらし」をAIに照合させて見抜く
  • 長文メールから「決定事項」と「ToDo」を抽出
  • 大量の未読から「今すぐ対応すべき」を仕分ける
  • メール履歴を読ませて引き継ぎ資料を自動生成

第3部【作成術】AIへの「正しいオーダー」と実演

ゼロから文章を考える時代は終わりました。「雑なメモ」や「箇条書き」を、洗練されたビジネスメールへ。ChatGPT・Gemini・Claudeに同じ指示を投げ、出てくる違いを見比べながら、AIを最高の代筆者にする実演を行います。

  • 実演:同じ指示を各AIに投げ、違いを見比べる
  • プロンプトは「事実」と「関係性」をセットで伝える
  • 「断って」で済む場面と前提を書くべき場面の見極め
  • 返信のA案・B案・C案を同時に出させて選ぶ
  • 言葉の「温度感」を微調整(例:申し訳なさを3割増し)
  • 断り・催促・謝罪・交渉をAIと乗り切る
  • 「自分らしさ」を残してプロの品格を足すリライト術
  • GmailやAIから、そのままメール送信する直接連携
  • AIは「会話」が命:一発で決めず、都度調整で仕上げる

第4部【検品術】人間の最後の砦「違和感」の正体

AIが賢くなった今こそ、最後に文面を検品する「あなたの目」が差を生みます。「AI臭さ」の正体、AIがつく嘘(ハルシネーション)の見抜き方、そして送信ボタンを押す責任について、チェックリストを取り上げながら解説します。

  • AIは「平気で嘘をつく」——ハルシネーションの罠
  • 「AIが書いた」とバレるポイントとは
  • 「恐れ入りますが」を抜く——AI臭さを消す修正
  • 具体例・エピソードを入れて「人間らしさ」を取り戻す
  • トラブル発生時の「火消し」メール作成術
  • 送る前の最終検品チェックリスト
  • 「AIが書いたから」は言い訳にならない——責任は自分

まとめ・質疑応答

講座内で質問を受け付けます。学びを深める時間として、ご活用ください。

セミナーの内容や構成は、予告なく一部変更する可能性があります。あらかじめご了承ください。

受講案内

  • 事前に受講環境を整えて、ご参加ください
  • 講義の配信には、Web会議サービス「Zoom」を利用します
  • 事前にアプリケーションのインストールをお願いします
  • 当日はカメラとマイクをONにして、受講してください(原則、カメラOFFは受講不可)
  • お客さま側での通信トラブルの場合、原則講義はそのまま続けます

注意事項

  • 同業者(研修会社、研修講師など)のお申し込みはお断りしています
  • 撮影、録音、録画などは禁止です
  • 資料の一部あるいは全部についてコピー、データ転送などの二次的使用は禁止です
お申し込みはこちら

学びを深めるテキスト ※講義中にデータ提供

配付資料

  • 講座テキスト約70ページ(PDF)

「内容が充実していて復習の参考になりました!」と受講者から好評のテキストを使用します。
テキストは、講義中にPDFデータで提供します。受講者本人以外の利用、転送や共有、公開は禁止します。

講座テキスト

受講者の声

A.N様

とても参考になった

メールの基本からAIを上手に活用する方法まで、具体的に教えていただけてとても勉強になりました。

アイ社会保険労務士法人 土屋信彦様

とても参考になった

ChatGPT自体をあまり活用していませんでしたが、日進月歩に進化していることを感じました。メールでの活用ももちろん、日常業務での活用方法のヒントもいただきました。またメールでの感情のテイスト(ニュアンス)の微妙な使い分けができることも知り、困ったときにすぐにアドバイスを受けられるサポーターになってくれそうです。

旅行業界・前野了宏様

とても参考になった

メールの基本を思い出し忘れている事にも実感。そこにどうAIを活用し読解したり修正できる力が必要だと本当に思いました。ChatGPTはうまく使いこなせば劇的に業務(仕事)がはかどることを再認識しました。心情とか論点を読み解いたり、文章のテイストを変えてもらうこと特に活用してみたいです。

お申し込みはこちら

【オンライン】AI活用で激変!ビジネスメールの読解力&対応力向上講座 概要

イベントタイトル AI活用で激変!ビジネスメールの読解力&対応力向上講座
日時 2026年11月09日(月)10:00-13:00
2026年12月02日(水)10:00-13:00
※10分前からZoomに入室可能(名前を確認できたら入室許可)
定員 各回、先着20名
主催 一般社団法人日本ビジネスメール協会
協賛 株式会社アイ・コミュニケーション(運営事務局)
受講料
22,000円(税込)
支払方法

(1)銀行振込

  • 振込先情報は、申込時に届く自動返信メールをご確認ください
  • 【支払期限】セミナー開始前まで

(2)クレジットカード払い

  • 決済用URLは、申込時に届く自動返信メールをご確認ください
  • 【支払期限】セミナー開始前まで
請求書について 請求書が必要な方は申込フォームの備考欄にご記入ください。
行政機関による押印の見直し通達を受けて現在、押印なしで発行しています。
問い合わせ 株式会社アイ・コミュニケーション
【電話】03-5577-3237
【メール】seminar@sc-p.jp

講師

ビジネスメールのスペシャリスト
平野友朗が解説します

平野友朗

一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役

1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学を専攻。広告代理店勤務を経て独立。2004年、アイ・コミュニケーションを設立。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。ビジネスメール教育の専門家。メールのスキル向上指導、組織のメールのルール策定、メールを活用した営業力強化、メールコミュニケーションの効率化や時間短縮による業務改善など、支援実績は多岐に渡る。これまでに研修やコンサルティングを行った組織は、官公庁から民間企業、団体や学校に至るまで5000を超える。年間150回以上の研修やセミナーでの講演、1500回以上のメディア掲載、2003年から続くメルマガ「毎日0.1%の成長」を通じて、ビジネスメール教育の普及に力を注いでいる。著書は「ずるいメール術」(PHP研究所)、「仕事が速い人はどんなメールを書いているのか」(文響社)など38冊。

主な出版実績

研修導入企業一覧(敬称略)

研修を導入していただいた企業を一部ご紹介します。

旭化成労働組合 東京支部、味の素、アットホーム、アデコ、穴吹興産、アンリツ、アンリツエンジニアリング、イッツ・コミュニケーションズ、伊藤忠商事労働組合(東京支部)、 INAX、茨城スバル自動車、茨城日立情報サービス労働組合、HJホールディングス、SMBCコンサルティング、エプソン販売、大井通関協議会女性連絡会、叶税理士法人、川崎汽船、きらぼしコンサルティング、熊本日日新聞社、グローウィル、ケイ・アイ・エス、兼六土地建物、三機工業、三州食品、新東、生活協同組合ユーコープ、西北出版、セキスイハイム不動産、全国IBMユーザー研究会連合会、宣伝会議、中部マーケティング協会、チューリッヒ保険、東京ガス、TOTO、ドコモ・サポート、トッパン エムアンドアイ、ナック、日本高圧電気、日本電信電話ユーザ協会、日本ドナルドソン、博報堂DYメディアパートナーズ、ハクロマーク製作所、パナソニック電工、パナソニック電工電路、広島空港ビルディング、富士通マーケティング 関越支社、みずほ総合研究所、三井住友海上火災保険、三菱スペース・ソフトウエア、三菱電機インフォメーションシステムズ、宮本組、寝屋川青年会議所、商工会議所、中小企業家同友会、中小企業基盤整備機構 農工大・多摩小金井ベンチャーポート、中小企業大学校 東京校、ラジオ運行実務担当者連絡会、国土交通省、農林水産省、大分県、阿蘇市、大府市雇用対策協議会、八尾市、目黒区男女平等・共同参画センター、理化学研究所、分子科学研究所、九州大学病院、青山学院大学、嘉悦大学、明治大学、東海中学校・東海高等学校、他

お申し込みはこちら

申込から受講までの流れ

申込フォームに必要事項を入力・送信

支払い方法(銀行振込またはクレジットカード払い)を選択してください

自動返信メールを受信

  • 銀行振込:振込先情報を確認の上、お振り込みください
  • クレジットカード払い:決済用URLをクリックしてお手続きください

受講料のお支払い

  • セミナー開催前までにお支払いください

受講当日

  • Zoomの参加URLをクリックしてご参加ください

キャンセルポリシー

キャンセルのタイミングによって、返金の可否および金額が異なります。詳細はキャンセルポリシーをご確認ください。

よくあるご質問

どのようにオンライン受講をするのですか?

ビデオ会議システム「Zoom」を使用します。パソコン(カメラ・マイク)とインターネット環境が必要です。お申し込み時の自動返信メールで参加用URLを送ります。当日は、そのリンクをクリックして、オンライン講座に参加してください。講演開始10分前から入室可能です。

AIをまだほとんど使ったことがありません。ついていけますか?

問題ありません。本講座は、AIの基本的な使い方から、ビジネスメールの現場でどう使い分けるかまでを順を追って解説します。実演を見ながら一緒に手を動かせる時間も設けています。「毎日ちょっと使ってみる」きっかけとして、初心者の方にもおすすめです。

どのAIを使えばいいですか?ChatGPT・Gemini・Copilotのどれかしか使えません。

どれでも受講いただけます。本講座では主要なAIを実演で比較しながら、それぞれの得意分野と使い分けを解説します。お手元のAIで試せる時間もありますので、普段お使いのもので構いません。

視聴用のデバイスについて制限はありますか?

オンライン受講に必要なものは「パソコン(カメラ・マイク)」「インターネット環境」です。iPadでも、カメラとマイクがONになっていれば受講可能です。スマートフォンは画面が小さいので、受講には適しません。

Zoomを使ったことがありません。オンラインセミナーに参加するのも初めてです。それでも受講できますか?

受講できます。初めてZoomを利用される場合、事前に接続のテストをお願いします。以下のページをクリックすると、カメラとマイクのテストができます。
https://zoom.us/test

テキスト(配布資料)はありますか?

講座テキスト約70ページ(PDF)を、講義中にデータで提供します。受講者本人以外の利用、転送や共有、公開は禁止します。

セミナーのアーカイブ視聴はできますか?

本セミナーはライブ配信です。アーカイブ視聴はできません。

いつまでに受講料を支払えばいいですか?

セミナー開催前までにお支払いをお願いします。

請求書を発行してもらえますか?

発行可能です。請求書が必要な場合、申込フォームの備考欄に「請求書希望」と記入してください。支払期限の希望がある場合は「支払期限」も書いてください。請求書(PDF)をメール添付で送ります。原本の郵送は行っておりません。

パソコンにカメラが付いていません。カメラ無しでも受講はできますか?

カメラ無しでの受講はできません。カメラが無い(カメラをOFFにしていた)場合、1台のパソコンの前に、受講者が10人いても分かりません。本講座は受講(視聴)人数分の申し込みが必要です。当日、カメラがOFFの状態が15分以上続く、講師の呼びかけに答えないといった場合は、受講者の確認ができないため、こちらからZoomの接続を切断します。受講料の返金や日程の振替などはできませんので、ご了承ください。

マイクが使えません。マイク無しでも受講はできますか?

受講はできます。どうしてもマイクをONにできない場合は、チャットで発言してください。ただし、オンライン講座では学びを深めていただくために、講師が問いかけ、それに答えていただくといった形式を重視しています。研修効果を高めるためにも、マイクやヘッドセットを準備し、受講環境を整えての参加をお願いしています。

自宅でも受講できますか?

パソコン(カメラ・マイク)とインターネット環境があれば、受講できます。

オブザーバーとして見学はできますか?

オブザーバーとしての見学はできません。受講される場合は受講料をお支払いください

自分は申し込んでいませんが、申込者と一緒に同時視聴はできますか?

申し込んでいない方が申込者と一緒に同時視聴することはできません。受講される人数分、受講料をお支払いください。

お申し込みはこちら
 よくある質問  講座のお申し込みはこちら  講座のお申し込みはこちら