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タイムマネジメント講座

2026年11月20日 (金) 10:00~13:00 開催

主催: 日本ビジネスメール協会
タイムマネジメント講座

忙しいのに、仕事が終わらない。
その働き方を変えませんか?

仕事に追われる人から、仕事をコントロールできる人へ。時間の使い方を左右する「思考の癖」から見直し、タスク整理、優先順位の判断、締切から逆算した計画、急な依頼への対応まで。仕事の進め方を3時間で見直す実践講座です。

『仕事を高速化する「時間割」の作り方』の著者・平野友朗が直接解説。

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こんなお悩みはありませんか?

仕事の進め方を見直したい方におすすめです。

  • 毎日忙しいのに、仕事が終わらない
  • 優先順位を決めるのが苦手
  • 締切直前になって慌てる
  • 急な仕事が入ると予定が崩れる
  • メールやチャットへの対応に時間を取られる
  • 仕事を抱え込み、任せられない

受講後に目指せる変化

「仕事に追われる」→「自分で判断して進める」

次のような場面で、考え方と具体的な対応方法を身に付けます。

これまでの悩み(Before) 講座で学ぶ対応(After)
朝から何をすべきか迷う 期限・重要度・他者への影響を踏まえて着手順を判断する
締切直前に慌てる 確認・修正の時間まで見込んで逆算する
急な依頼で予定が崩れる 依頼内容や期限を確認し、調整する
仕事を抱え込む 自分で行う仕事と任せる仕事を区別する
ムダや手戻りが多い 求められる品質と作業時間のバランスを考える

受講後の成果を保証するものではありません。講座で身に付ける判断方法・実践スキルの例です

この講座の3つの特徴

  • 時間の使い方を左右する「思考の癖」から見直す
  • 優先順位・計画・予定変更を3つの演習で実践する
  • メールなどのコミュニケーションを含め、仕事全体のムダを考える

なぜ、日本ビジネスメール協会が時間管理を教えるのか

仕事の時間は、作業だけでなく、メールの確認・返信や、周囲との連絡・調整にも使われます。一般社団法人日本ビジネスメール協会は、2007年からビジネスメール実態調査を継続しています。

「ビジネスメール実態調査2026」では、メールを読む平均時間が1通1分39秒、書く平均時間が1通6分19秒。平均送受信数と合わせると、メールの読み書きだけで1日2時間半以上に相当します。

メールやチャットに反応し続けるだけでなく、作業に集中する時間や、相手とのやりとりに使う時間をどう確保するか。協会が培ってきたコミュニケーション効率化の視点も、仕事の進め方を考えるうえで重要です。

出典:ビジネスメール実態調査2026

本講座はメール作成技術に特化した講座ではありません。時間管理と業務効率化を中心に学びます

『仕事を高速化する「時間割」の作り方』著者が解説

平野友朗は、時間の使い方を見直し、仕事を効率よく進める考え方を著書でも紹介しています。

時間管理とは、予定を詰め込むことではありません。限られた時間を何に使うかを決めることです。

仕事を速く終わらせるだけでなく、ムダな仕事を減らす。相手とのやりとりを効率化する。締切を守り、周囲の時間も大切にする。自分だけでなく、周囲の人が使える時間も増やす。それが、この講座で伝えたい時間管理です。

著書『仕事を高速化する「時間割」の作り方』(プレジデント社)を見る

『仕事を高速化する「時間割」の作り方』書影

知識を学ぶだけで終わらない。3つの実践演習

仕事を想定したケースで、判断と対応を練習します。

演習1:複数の仕事の優先順位を考える

期限や所要時間などを踏まえて何から着手するかを判断し、途中で条件が変わったときの見直し方も練習します。

演習2:締切に間に合うスケジュールを組む

確認・修正・他者の予定まで含め、締切から逆算して計画を立てる方法を学びます。

演習3:予定外の仕事への対応を考える

急な依頼を受けたときに、内容や期限を確認し、調整する方法を考えます。

実務で起こり得る場面を使い、「どう判断するか」を具体的に考えます。


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仕事がはかどるタイムマネジメント講座で学べること

本講座は、時間を節約する小技だけを学ぶ講座ではありません。時間の使い方を左右する考え方と、仕事を計画・実行する方法の両方を扱います。「思考の癖を知る」「仕事の価値を判断する」「判断をルール化する」「行動を習慣にする」の4つのステップで、考えなくても仕事が進む状態を目指します。優先順位をじっくり考えるべき仕事がある一方、すぐ終わる仕事は考えるより先に動いた方が早い場合もあります。状況に応じて判断し、限られた時間を有効に使う方法を学びます。

3つの演習では、複数の仕事の着手順、締切に向けたスケジュール、予定外の依頼への対応を考えます。講座の途中には、自分の仕事に置き換えて考える問いを挟みます。学んだ内容を翌日からの仕事に活用できるよう、最後に行動計画を整理し、AIを使って自分の考えを整理する方法も紹介します。

例えば、こんな場面でどう判断しますか?

今日中に終えたい仕事がいくつもあるところへ、別の部署から急ぎの依頼が入りました。新しい依頼を優先すると、もともとの予定が終わりません。あなたなら、何を確認し、誰と調整し、どの予定を組み直しますか。

単に「急ぎの仕事から片づける」のではなく、期限、必要な作業時間、他者への影響、依頼内容の調整可能性を踏まえて考えます。

このような場面で、何を確認し、どう優先順位を判断するのか。講座では、具体的なケースを使った演習を通じて考え方を身に付けます。

講座内容

【第1部】なぜ、仕事が速い人と遅い人がいるのか

  • 時間管理のテクニックの前に、「頭の中」を変える
  • 仕事が終わらなかった時期と現在を比べ、何が変わったのかを考える
  • 時間管理を支える「思考・行動・習慣」と環境
  • 行動の違いは、判断の基準(思考)の違いから生まれる
  • 時間の使い方の5つのポイントを押さえる
  • 仕事の速さとは、作業の速さだけでなく、不要な作業や手戻りを減らすこと

【第2部】自分を動かす「思考プログラム」を理解する

  • 「好き・嫌い・考えたくない・目先の不快感」などの基準で合理的に動いている
  • 自分の判断の軸が、時間の使い方にどう表れているかを知る
  • 自分が何を避けるために時間を使っているかを振り返る
  • 思考プログラムが日々の判断・行動・ルールに表れる例
  • 同じ場面でも、思考プログラムが違えば行動が変わる
  • 成果と品質を守ったうえで、時間効率を優先する考え方に書き換える

【第3部】時間を使う前に成果を予測する

  • 1日の使える時間を、5分単位で見える化する
  • 終業時刻から逆算し、働く時間の「枠」を先に決める
  • 睡眠など、削ってはいけない時間を先に確保する
  • 時間を「投資」と捉え、かける時間と得られる成果を予測する
  • 予測・実測・見直しで、作業の所要時間を見積もる
  • 成果へのこだわりが弱いことは、ルールを作って時間をかけない

【第4部】やる仕事・やらない仕事を決める

  • 頭の中にある仕事を洗い出し、確認・修正・依頼も含めた作業に分解する
  • やるか、やらないかを、得るものと失うもので判断する
  • 自分で進める仕事と、人に任せる仕事を区別する
  • 重要度と緊急度を使って仕事を整理する
  • 締切・所要時間・他者への影響・回答待ちを踏まえて着手順を決める
  • 【演習1】複数の仕事の優先順位を考える
  • 予定に入れる仕事とToDoリストで管理する仕事を分ける
  • 締切から逆算し、確認・修正・回答待ち・予定外の仕事に備える余裕を見込む
  • 【演習2】締切に間に合うスケジュールを組む

【第5部】考えなくても仕事が進む仕組みを作る

  • 毎回の判断をルールにして、迷う時間を減らす
  • 判断を速く、正確にする4つの視点
  • コントロールできないことに時間をかけない
  • 繰り返す仕事の手順を記録し、未来の自分への指示書にする
  • 1分以内で処理できるメールは、その場で処理する
  • メールやチャットを見る時間を決め、作業の中断を減らす
  • 書類やメモは見たらすぐ判断し、探す時間を減らす
  • 集中を妨げる要因を見直し、今の仕事に集中する
  • 生産性を上げるために、道具やツールを整える

【第6部】品質と時間の基準を先に決める

  • 守るべきものは「期限」と「質」
  • 満点ではなく、求められる品質(合格ライン)を意識する
  • デッドラインと賞賛ライン、2つの期限を設定する
  • 【演習3】予定外の仕事への対応を考える(急な依頼で確認すること・調整の仕方・立場による違い)
  • 作業時間の上限を先に決め、時間を区切って集中する(ポモドーロ・テクニック)
  • 行動の結果を記録し、PDCAで改善する

【第7部】自分の思考プログラムを書き換える

  • 思考・行動・習慣・環境の4つで、時間の使い方を変える
  • 習慣の力を借りて、考えなくても実行できる状態にする
  • 増やしたい行動と減らしたい行動を整理する
  • 先延ばしにする理由を知り、小さく始める「ベイビーステップ」を取り入れる
  • 明日から実践する行動と、始める時期を決める
  • AIとの壁打ちで、自分の考えを整理する方法

まとめ・質疑応答

講座内で質問を受け付けます。学びを深める時間としてご活用ください。

セミナーの内容や構成は予告なく一部変更する可能性があります。あらかじめご了承ください。

講座テキスト(受講者1人に1冊)

研修の内容をまとめた講座テキスト

研修中に書き込みながら使い、研修後も仕事の進め方を見直すときの手引きとして使えます。演習のページもテキストに収録しています。

講座テキストの紙面イメージ:今日の全体像(4つのステップ)
全体像:4つのステップで進める
講座テキストの紙面イメージ:重要度と緊急度で仕事を整理する
講義:重要度と緊急度で整理する
講座テキストの紙面イメージ:演習1 優先順位を判断する
演習:優先順位を判断する

画像は投影資料の一部です。実際の配付資料とはレイアウト・色が異なる場合があります

受講案内

  • 事前に受講環境を整えて、ご参加ください
  • 講義の配信には、Web会議サービス「Zoom」を利用します
  • 事前に、アプリケーションのインストールをお願いします
  • 当日はカメラをONにして受講してください(カメラOFFは受講不可)。マイクは質疑応答などで使用するため、利用できる環境を推奨します
  • お客さま側での通信トラブルの場合、原則講義はそのまま続けます

注意事項

  • 同業者(研修会社、研修講師など)のお申し込みはお断りしております
  • 撮影、録音、録画などは禁止です
  • 資料の一部あるいは全部についてコピーなどの二次的使用は禁止です
  • 担当講師は変更になる可能性があります。あらかじめご了承ください

学びを深めるテキスト(配布資料)※事前郵送

本講座では配布資料をご用意しています。受講前に郵送しますので、当日はお手元に置いてご参加ください。

  • 受講者1名につき1部をお送りします。予備の提供はありません
  • 資料のデータ提供(PDF送付)は行っていません
  • 申込時には、資料を受け取れる住所を正確にご登録ください
  • 受講料の入金確認後に発送します

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よくあるご質問

どのようにオンライン受講をするのですか?

ビデオ会議システム「Zoom」を使用します。パソコン(カメラ・マイク)とインターネット環境が必要です。事務局から受講者へ参加用URLを送ります。当日は、そのリンクをクリックして、オンライン講座に参加してください。講座開始15分前から入室可能です。

視聴用のデバイスについて

オンライン受講に必要なものは「パソコン(カメラ・マイク)」「インターネット環境」です。iPadでも、カメラとマイクがONになっていれば受講可能です。スマートフォンは画面が小さいので、受講には適しません。

Zoomを使ったことがありません。オンラインセミナーに参加するのも初めてです。それでも受講できますか?

受講できます。初めてZoomを利用される場合は、事前に接続のテストをお願いします。以下のページをクリックすると、カメラとマイクのテストができます。
https://zoom.us/test

テキスト(配布資料)は、なぜ配送なのですか?

本講座では、講師が資料を画面共有しながら解説します。受講者の環境によっては、画面の文字が小さく感じることもあります。テキストが手元にあったほうが講義に集中できるため、事前に配送しています。なお、テキストは、海外への配送は行っていませんので、ご了承ください。海外に住んでいる場合やテキスト不要(説明だけ聞きたい)な場合は、申込フォームの備考欄に「資料不要」と書いてください。

テキスト(配布資料)をデータでもらえますか?

資料のデータ提供は行っていません。

予備のテキスト(配布資料)をもらえますか?

テキスト(配布資料)の予備は提供していません。受講者1名につきテキスト(配布資料)は1部を提供します。

パソコンにカメラが付いていません。カメラ無しでも受講はできますか?

カメラ無しでの受講はできません。カメラが無い(カメラをOFFにしていた)場合、1台のパソコンの前に、受講者が10人いても分かりません。本講座は受講(視聴)人数分の申し込みが必要です。当日、カメラがOFFの状態が15分以上続く、講師の呼びかけに答えないといった場合は、受講者の確認ができないため、こちらからZoomの接続を切断します。受講料の返金や日程の振替などはできませんので、ご了承ください。

マイクが使えません。マイク無しでも受講はできますか?

受講はできます。どうしてもマイクをONにできない場合は、チャットで発言してください。ただし、オンライン講座では学びを深めていただくために、講師が問いかけ、それに答えていただくといった形式を重視しています。研修効果を高めるためにも、マイクやヘッドセットを準備し、受講環境を整えての参加をお願いしています。

いつまでに受講料を支払えばいいですか?

申込日から2週間以内に、開催日が近いときは6日前までに、お支払いをお願いします。自動的にキャンセルはされませんので、キャンセルを希望される場合は必ずご連絡ください。

請求書を発行してもらえますか?

発行可能です。請求書が必要な場合は、申込フォームの備考欄に「請求書希望」と記入してください。支払期限の希望がある場合は「支払期限」も書いてください。請求書(PDF)をメール添付で送ります。原本の郵送は行っていません。

受講証明書を発行してもらえますか?

発行可能です。受講証明書が必要な場合は、申込フォームの備考欄に「受講証明書の発行希望」と書いてください。申込時に登録された会社名と名前で受講証明書を発行します。受講後に受講証明書(PDF)をメール添付で送ります。原本の郵送は行っていません。

弊社の支払サイトが「月末締め翌月末払い」なので、申込日から2週間以内に振り込むことができません。支払期限の変更はできますか?

法人でのお申し込みの場合は、支払期限の変更を承ります。申込フォームの備考欄に「支払予定日」を記入してください。
【記入例】支払期日変更希望:【支払予定日】

自宅でも受講できますか?

パソコン(カメラ・マイク)とインターネット環境があれば、受講できます。テキストは、申込フォームに登録された住所宛てに配送します。自宅への配送を希望するときは、自宅の連絡先(住所・電話番号)を登録してください。

オブザーバーとして見学はできますか?

オブザーバーとしての見学はできません。参加される場合は受講料をお支払いください。

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セミナー概要

日時 2026年11月20日(金)  10:00~13:00(受付開始9:45~)
主催 株式会社アイ・コミュニケーション
協賛 一般社団法人日本ビジネスメール協会
会場 インターネット環境があればどこでも

定員 20名
受講料 22,000円(税込)
支払い方法 (1)銀行振込
 ・振込先情報は、申込時に届く自動返信メールをご確認ください
 ・申込日から【2週間以内】にお振り込みください
※開催日が近い場合は、開催日の6日前までにお手続きください

(2)クレジットカード払い
 ・決済用のURLを2営業日以内にメールでご案内いたします
 ・申込日から【2週間以内】にお手続きください
※開催日が近い場合は、開催日の6日前までにお願いいたします

請求書について
請求書が必要な方は申込フォームの備考欄にご記入ください。
行政機関による押印の見直し通達を受けて現在、押印なしで発行しています。

支払期限について
支払期限の調整をご希望の場合は事務局までご相談ください。
お支払い確認後にテキストを発送するため、日程に余裕をもってお手続きください。
テキスト発送後のキャンセルによる返金はお受けできません。
※受講日や受講者の変更は可能です
お問い合わせ 株式会社アイ・コミュニケーション
【電話】03-5577-3237
【メール】seminar@sc-p.jp

講師

平野友朗

一般社団法人日本ビジネスメール協会 代表理事
株式会社アイ・コミュニケーション 代表取締役

1974年、北海道生まれ。筑波大学人間学類で認知心理学を専攻。広告代理店勤務を経て独立。2004年、アイ・コミュニケーションを設立。2013年、一般社団法人日本ビジネスメール協会を設立。ビジネスメール教育の専門家。メールのスキル向上指導、組織のメールのルール策定、メールを活用した営業力強化、メールコミュニケーションの効率化や時間短縮による業務改善など、支援実績は多岐に渡る。これまでに研修やコンサルティングを行った組織は、官公庁から民間企業、団体や学校に至るまで5000を超える。年間150回以上の研修やセミナーでの講演、1500回以上のメディア掲載、2003年から続くメルマガ「毎日0.1%の成長」を通じて、ビジネスメール教育の普及に力を注いでいる。著書は「ずるいメール術」(PHP研究所)、「仕事が速い人はどんなメールを書いているのか」(文響社)など38冊。

出版実績
講演実績

味の素、アットホーム、アデコ、穴吹興産、イッツ・コミュニケーションズ、伊藤忠商事労働組合(東京支部)、 INAX、茨城日立情報サービス労働組合、SMBCコンサルティング、エプソン販売、川崎汽船、熊本日日新聞社、グローウィル、ケイ・アイ・エス、兼六土地建物、三州食品、新東、セキスイハイム不動産、全国IBMユーザー研究会連合会、宣伝会議、中部マーケティング協会、チューリッヒ保険、TOTO、トッパン エムアンドアイ、ナック、日本電信電話ユーザ協会、日本ドナルドソン、博報堂DYメディアパートナーズ、パナソニック電工、パナソニック電工電路、広島空港ビルディング、富士通マーケティング 関越支社、みずほ総合研究所、三井住友海上火災保険、商工会議所、中小企業家同友会、ラジオ運行実務担当者連絡会、国土交通省、農林水産省、阿蘇市、理化学研究所、分子科学研究所、青山学院大学、嘉悦大学、明治大学、東海中学校・東海高等学校、他

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申込期限

開催1週間前まで

申込状況によっては、それより前に受け付けを終了することがあります

支払い期限

  • 申込日から2週間以内(開催日が近いときは6日前まで)

テキスト有りの講座の場合、受講料のご入金を確認後、テキストを発送します

お届け日数は通常、投函から2~3営業日かかります

日程に余裕をもってお手続きください

テキスト発送後のキャンセルによる返金はお受けできません

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  • 申込日から【2週間以内】にお支払いください
  • 開催日が近い場合は【開催日の6日前まで】にお手続きください

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発送後のキャンセルは返金不可となります(受講者変更・日程変更は可能)

4.受講当日

  • 前日までに参加用URL(Zoom)をメールでご案内します

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キャンセルのタイミングによって、返金の可否および金額が異なります。詳細はキャンセルポリシーをご確認ください。

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